仕事が楽しい職場で働きたいです

仕事辞めたいと思わない職場なんていうのは私はないと思っています。

 

ですが、仕事を辞めたいと思っていても、もっと頑張ろうと思っている会社というのはたくさんあると思います。
そういう職場というのは、何かしら頑張りたいと思えるような理由があって、職場自体も良い会社が多いように感じます。

 

私が仕事を探すときにもっとも重要視するのは、仕事内容ではなくて職場の雰囲気を大事にしています。

 

面接に行く前に一度下見に行く事が多いのですが、その時に大抵職場の雰囲気というのは分かってしまうものです。

 

良い職場というのは、仕事内容が大変だったり、上司に怒られたとしても嫌な雰囲気にあまりならないものです。

 

怒られた本人ももっと頑張ろうというのを感じ取れたりします。
そういう所で働くと長く働く事ができますし、意外とプライベートでも充実する事ができるものです。

 

なので、私にとって楽しく働ける場所というのは怒らない上司がいるわけでも、仕事がゆるいわけでもなく、職場の雰囲気が良い所だと思っています。

脱毛クリニックで永久脱毛

脱毛クリニックに通う人の多くは、以前は脱毛エステに通っていたが、より確実に脱毛をしたくて、脱毛クリニックに通い始めた。
という方がほとんどです。

 

脱毛エステでは、料金は安いが効果に満足できない。
という方が多いようです。

 

その為、脱毛クリニックでは永久脱毛を希望する人が多いといわれています。

 

永久脱毛は、レーザー脱毛をする必要があるので、医療行為なのです。
つまり、脱毛クリニックや病院などでしか、施術を受ける事ができません。

 

ここで注意して頂きたいのですが、永久脱毛をすれば、ずっとムダ毛が生えてこないと思っている方が多いです。
しかし、脱毛クリニックで永久脱毛をしても、確実にずっと毛が生えてこない。
という訳ではないのです。
永久脱毛とは、施術後6カ月後毛が生えてくる可能性が低下する、という状態の事をさし、その後は産毛が生えてくる可能性は残っているのです。

 

しかし、生えてくるのはうすい産毛程度なので、ムダ毛のように気になる。
と言う事はないでしょう。

 

脱毛クリニックでの施術は、脱毛サロンやエステなどと違い、医療行為です。
医者や看護師が行うので、安心度も違います。
確実に綺麗な肌を手に入れたいのであれば、脱毛クリニックでの永久脱毛がおすすめですよ。

毛深いのは腕や足だけじゃなく・・・

大抵体毛の濃い人というのは毛深いのは手や足、脇だけではありませんよね。

 

あまり人前では言いたくありませんが、実はアンダーのほうもかなり濃い人が多いはずです。

 

そんな私も体毛が濃い人間で、アンダーも人にはみせられない位濃いです。

 

ですが、若い頃にはその体質がいやでIライン脱毛をしてしまいました。
実はかなり痛かったのですが、何回かやっていくうちに相当毛が薄くなり、今では自己処理をやらないレベルになりました。

 

そのまま全身脱毛に移行してしまい、今では全身ツルツルですが、若い頃の自分の写真をみると毛深いのが分かって苦笑いです(笑)
脇や手足の脱毛が有名で人気がありますが、毛深い人というのはアンダーもした方が良い事が多いです。
というかもう全身脱毛にしてアンダーも腕足もやった方が良いのだと毛深い私としては思ってしまいます。

 

本当に毛深い人というのはいろいろ苦労しますよね。
たくさん生えてて良かったと思うのは髪の毛と眉毛くらいなものです。

いくつになっても子供は子供

私の母はハワイが大好きです。友達同士でパートの収入から月々積立をし、
1年に一度ハワイ旅行を楽しんでいます。

 

そんな母ですがハワイに行っても自分の物などほとんど買ってきません。
大抵はTシャツ1枚、そしてあとは小物を細々と。そんな感じです。

 

しかし娘である私と姉には毎回豪華なお土産を買ってきてくれます。
去年はレスポートのカバン、今年はUGGのムートンでした。
私と姉の子供、すなわち孫には4人おそろいの靴でした。
これだけでも結構な金額になります。
少ないパート代金から積立たお小遣いを私たちのお土産代にしなくてもいいのに、
せっかくのハワイ旅行なのだから自分の為に使えばいいのに、
いくら言っても毎回毎回お土産を買ってきてくれます。

 

「私の子供だからね」母はよく言います。
私も姉もとっくに結婚し子供もいます。それでも母にとってはいつまでたっても子供のようです。
それが嬉しくもあり、時には鬱陶しくもあります。

 

いつもハワイ旅行に行くメンバーは決まっています。
昔からの友達ではなく職場で出会った友達です。母は素敵な年の重ね方をしているのだな、と思います。
ただでさえ難しい女同士、
それも4人、全員50歳越えです。
このメンバーで毎年旅行をしているのですから娘の私から見ても羨ましい事です。


人事の仕事の可能性について考えてみる

10月27日、プロ野球日本シリーズ第2戦において田中投手を率いる楽天が巨人に勝利した。
田中投手における連勝記録は続いており、
今年に入ってから楽天は優勝争いが出来る程のチームへと成長した。

 

田中投手はなぜ優秀な選手になったのかを考えるに当たり、
楽天の監督である星野監督についても考えてみたい。
星野監督は楽天に就任する前は世界ワールドカップの監督や阪神の監督など様々なチームを率いて
優勝争いにまで導く形になっている。

 

一度は余り目立たないチームでも頂点に成れるほどのチームへと成長する事は
トップの次第で大きく影響する可能性がある。

 

そのもう一つの代表例が稲盛和夫である。
稲盛和夫は官僚体制・親方日の丸の組織体質で一度は倒産したJALを再上場させた実力を持っている。
復活できないほど廃れていたとしてもトップの考え方を伝染させれば、
人は瞬く間に強く成長する可能性がある事は否定できない。

 

近年ではアルバイトによる不祥事により閉店にまで追い込むバイトテロやイジメ、体罰、
偽造などの問題が相次いでおり、人のモラルの低下が注目されるようになった。
今回のバイトテロにおいてもアルバイト先での仕事内容に問題があり、
立派な考えを築くことが出来ない事も原因の背景にあるとされている。

 

故にかつて100円マックなど2004年まで売上高低下していたマクドナルドは原田泳幸のQSCの向上により
社員の考えを強化する姿勢を取った。
その為、現場では頑張りすぎによる不祥事は起きても抜けた不祥事が起きる事は無くなった。
故に今後の人事はマクドナルドなどの例を参考に更により人事育成を実現し、
人としてのモラル向上を目指す事を行うべきだと考えられる。